グラスシャンパーニュ

 

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『カナール・デュシェーヌ キュヴェ・レオニーブリュット』
きれいな酸と豊潤な味わい、やっぱりシャンパーニュはいいなって感じさせてくれます。

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■愛が結んだ両家の名を冠した、 「マリッジ・シャンパーニュ」  カナール・デュシェーヌの歴史は、 1868年、 樽職人であったヴィクトル・カナールと、 ブドウ栽培農家の娘、 レオニー・デュシェーヌ2人の結婚から始まります。 シャンパーニュの名前は両家の名をそれぞれ取りカナール・デュシェーヌと名づけられました。 結婚から始まったシャンパーニュのカナール・デュシェーヌはフランス国民に広く親しまれています。
■ロマノフ王朝に愛されたシャンパーニュ  カナール・デュシェーヌの品質は当時から高く評価され、 ロシア皇帝ニコライ2世の御用達となり、 ロマノフ王朝の双頭の鷲と冠をエンブレムに採用することが許可され、 現在でも紋章として使用しています。  また、 ナポレオンの騎兵隊がシャンパーニュのコルクをボトルの口ごと剣で開ける勝利を祝った伝統的儀式「サブラージュ」を後世に伝えたいという思いを込めて剣(サーブル)もラベルに描かれています。
 

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