カテゴリー別アーカイブ: ワイン

ワインの情報です!

気付かなかったの?

ラベルが逆さま~~~~~
こんなこともあるのですね。
おかげさまで少し安く購入できました(ラッキー)

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『コート・デュ・ローヌ ’05』
12年熟成のフランスローヌのワインです。
程よく熟成しているのでそんなワインが好みな方にはピッタリ。
ラベル不良感謝です(笑)

たまには

こういったワインも飲みたくなりますね。

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シンデレラワインって呼ばれてた時代もあります。

『シャトーテルトル・ロートブッフ ’88』

フランス、ボルドー地方 ブドウはメルロー種主体です。

30年弱の熟成ワイン。

まだ若さを感じながら程よい熟成が出てくる
素晴らしい状態でした。

なかなか飲む機会が少なくなっていく80年代90年代のワイン。

同じように年を重ねているんだなと実感したワインでした。

 

 

ルイス

といえば
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皆さんにはカールルイスだと思いますが

今回は
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カリフォルニアのルイスセラーズです。
日本に60本のみの入荷。

押し売りされました(笑)
貴重で希少なワインです。
ので決してリーズナブルなものでもないんです。
トロワプレジールには1本いただきました。
興味ある方はご注文ください。
今からロゼが美味しいと感じる季節になりますよ。

グラスシャンパーニュ

 

今はこちらです。

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『カナール・デュシェーヌ キュヴェ・レオニーブリュット』
きれいな酸と豊潤な味わい、やっぱりシャンパーニュはいいなって感じさせてくれます。

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■愛が結んだ両家の名を冠した、 「マリッジ・シャンパーニュ」  カナール・デュシェーヌの歴史は、 1868年、 樽職人であったヴィクトル・カナールと、 ブドウ栽培農家の娘、 レオニー・デュシェーヌ2人の結婚から始まります。 シャンパーニュの名前は両家の名をそれぞれ取りカナール・デュシェーヌと名づけられました。 結婚から始まったシャンパーニュのカナール・デュシェーヌはフランス国民に広く親しまれています。
■ロマノフ王朝に愛されたシャンパーニュ  カナール・デュシェーヌの品質は当時から高く評価され、 ロシア皇帝ニコライ2世の御用達となり、 ロマノフ王朝の双頭の鷲と冠をエンブレムに採用することが許可され、 現在でも紋章として使用しています。  また、 ナポレオンの騎兵隊がシャンパーニュのコルクをボトルの口ごと剣で開ける勝利を祝った伝統的儀式「サブラージュ」を後世に伝えたいという思いを込めて剣(サーブル)もラベルに描かれています。
 

ハウスワイン

もう死語だと思いますが
作っていただきました。

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すっきり爽やかな味わいなのでトロワプレジールのイメージにピッタリ。

ソーヴィニヨンブラン100%です。
グラスでもボトルでも用意します。
ぜひハウスワインを飲みに来てくださいね。

ちなみに本日祝日ですが営業してます。
お時間ありましたらぜひ。

 

18年ほど前の

いただきものが綺麗になくなりました。

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「コント・ジョルジュ・デュ・ヴォギュエ」のフィーヌです。
アルコールはほとんど感じることなく香りだけが引き立ってました。
全盛期に比べれば優しすぎる味わいでしたが人間と同じ、歳を重ねたら角が取れてくるのかな?と思わせる味わいでした。

ありがとうございました。

 

 

解禁

今回はフランスのボジョレーヌーヴォーです。

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今年は盛り上がりをあまり感じることができませんが無事解禁いたしました。

ラベルもお祭り騒ぎですね。

グラスでも用意していますので今年も無事にワインが出来たお祝いをしませんか?

 

とりあえずの泡は

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『ラック&リドル ブリュット』
カリフォルニアのノースコーストでシャンパーニュ製法で造られています。
シャルドネ・ピノノワールに加えなんとソーヴィニヨンブランをブレンド。

非常に繊細な泡立、程よいボリューム感の味わいで心地よい余韻を残します。

シャンパーニュもいいですがたまには他の国も飲んではいかが?

グラスでも用意しています。

ヌーヴォー

といっても日本のお話。

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「鳥居平今村菱山甲州ヌーヴォー2016」

去年も使わせていただきましたが
フレッシュでピュアな味わいです。

知り合いが手掛けて造っているこのヌーヴォー是非飲んでください。

11月3日解禁してます。