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ワインの情報です!

たまにはワインでも

年末にあるテレビ番組で紹介され市場から瞬く間になくなったらしいです。

『ナパ ハイランズ カベルネソーヴィニヨン」

なんでも「オーパスワンより美味しい」って言われていたそうです。

まあ人の感覚なんでそんなことはどうでもいいんですが。

今度先入観無しで飲んでみます。

数本ありますので興味ある方どうぞ。

今年は

戌年ですね。

毎年干支ラベルのこちら

 

『オーバー・ザ・レインボー』

オーストラリアワインですが醸造はニュージーランドのキムラセラーズ木村さん
ラベルは絵本作家の谷口さん

日本・オーストラリア・ニュージーランドの架け橋ワインです。

数も少なくなってきています。

ご興味ある方はお早めに

ボルドーブラン

ワインっていろいろありますが中々注目の薄いボルド白。

ヴァランドロー白の初ヴィンテージ2003年です。

程よい熟成感が心地よい。
好き嫌いはあるかもしれませんが(笑)
フレッシュなイメージはありません落ち着く味わいです。
白ワインはシャルドネだけではありませんよ。
もっとこんなワインも楽しんでもらいたいな。
またワインが好きになったかも。

昨日の楽しい時間と共に良いひと時でした。

今年も

無事にワインが出来たようです。

ボジョレーヌーボー2017
明日はお祭りですね。
早く味見したいなあ。
でも解禁前に飲むのはモラル違反ですよ。
何の自慢にもなりません。
守ることは守りましょう。

さあ明日が楽しみだなあ。

トロワプレジールは少量しか入荷していません。
ご希望の方は連絡くださいね。

気付かなかったの?

ラベルが逆さま~~~~~
こんなこともあるのですね。
おかげさまで少し安く購入できました(ラッキー)

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『コート・デュ・ローヌ ’05』
12年熟成のフランスローヌのワインです。
程よく熟成しているのでそんなワインが好みな方にはピッタリ。
ラベル不良感謝です(笑)

たまには

こういったワインも飲みたくなりますね。

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シンデレラワインって呼ばれてた時代もあります。

『シャトーテルトル・ロートブッフ ’88』

フランス、ボルドー地方 ブドウはメルロー種主体です。

30年弱の熟成ワイン。

まだ若さを感じながら程よい熟成が出てくる
素晴らしい状態でした。

なかなか飲む機会が少なくなっていく80年代90年代のワイン。

同じように年を重ねているんだなと実感したワインでした。

 

 

ルイス

といえば
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皆さんにはカールルイスだと思いますが

今回は
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カリフォルニアのルイスセラーズです。
日本に60本のみの入荷。

押し売りされました(笑)
貴重で希少なワインです。
ので決してリーズナブルなものでもないんです。
トロワプレジールには1本いただきました。
興味ある方はご注文ください。
今からロゼが美味しいと感じる季節になりますよ。

グラスシャンパーニュ

 

今はこちらです。

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『カナール・デュシェーヌ キュヴェ・レオニーブリュット』
きれいな酸と豊潤な味わい、やっぱりシャンパーニュはいいなって感じさせてくれます。

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■愛が結んだ両家の名を冠した、 「マリッジ・シャンパーニュ」  カナール・デュシェーヌの歴史は、 1868年、 樽職人であったヴィクトル・カナールと、 ブドウ栽培農家の娘、 レオニー・デュシェーヌ2人の結婚から始まります。 シャンパーニュの名前は両家の名をそれぞれ取りカナール・デュシェーヌと名づけられました。 結婚から始まったシャンパーニュのカナール・デュシェーヌはフランス国民に広く親しまれています。
■ロマノフ王朝に愛されたシャンパーニュ  カナール・デュシェーヌの品質は当時から高く評価され、 ロシア皇帝ニコライ2世の御用達となり、 ロマノフ王朝の双頭の鷲と冠をエンブレムに採用することが許可され、 現在でも紋章として使用しています。  また、 ナポレオンの騎兵隊がシャンパーニュのコルクをボトルの口ごと剣で開ける勝利を祝った伝統的儀式「サブラージュ」を後世に伝えたいという思いを込めて剣(サーブル)もラベルに描かれています。